クレジットカード現金化業者は本人名義以外のカードで受付出来ない

クレジットカード現金化業者に申込するにあたり、クレジットカードが絶対に必要になります。しかし、知識不足の人は友人のクレジットカード・旦那のクレジットカード・でも申込できると思っている人も少なくありません。

基本的にインターネット上に存在する現金化業者は100%に近いぐらい本人以外のクレジットカードを使っての申込は断っています。

理由としてはトラブルを避ける為です。

他人名義のクレジットカードはもってのほかですが、例えば妻が旦那のカードを利用してクレジットカード現金化業者に申込してくる場合もあります。

この場合も現金化業者はもちろん申込を断ります!!

いくら家族でも第三者が利用するのは犯罪行為にあたるためです。万が一、トラブルにでもなれば現金化業者は決済業者から契約を切られ、営業することが出来なくなるからです。

もし妻が旦那のクレジットカードを使用したい場合には、旦那に現金化することをちゃんと話、旦那本人が申込しなくてはいけないのです。

基本的にクレジットカード現金化業者は身分証明書・クレジットカード・振込先口座名が全て一致していないと申込を断られると頭に入れておきましょう!

 

妻が旦那名義のカードでクレジットカード現金化をする方法

この方法はリスクが高いので、あまり教えたくない情報にはなりますが一つご紹介させていただきます。それは、現金化業者を使わないで自身で現金化する方法です。

クレジットカードの利用は一日に数千万回取引されています。ぶっちゃけ、カードを利用するお店が使うカードの名義と本人が同一なのか?ほとんどチェックしていないと私は思っています。

スーパーのレジで例えばこのクレジットカード男性の名前になっているので使えません!などと聞いた事ありますか?もしそう言われてとして、主人のカードなんです!!って言えば大体のお店はOKにしているのではないでしょうか。

恐らくほとんどのお店はチェックしていない可能性が高いと考えられます。なので、旦那名義のカードで換金性の高い商品(ブランド品・新幹線の回収券・宝石)を購入し、後は質屋に持って行き売るだけで現金が手にすることができるのです。

質屋で売る際、本人確認で身分証明書の提示はありますが、クレジットカードをチェックすることはありませんので、旦那名義のクレジットカードで商品さえ購入が出来れば後は問題ないと言うことになるのです。

このように他人名義のカードで現金化することは可能ではありますが、万が一バレた場合には名義人にも迷惑がかかるのでおすすめはできません。

どうしても現金が必要な場合は旦那に事情を話し、本人に申込してもらうようにしましょうね。