クレジットカード現金化業者の換金率80%は高い?低い?

クレジットカード現金化業者をネット検索して探す場合、あなたはなにを基準に業者を選んでますか?

間違えなく、高い還元率・換金率で現金化してくれる業者ですよね!

これは誰もが思うことなので、間違えではありません。

【例】

A社 換金率98.8%

B社 換金率92%

C社 換金率80%

の記載があった場合、あなたならどの現金化業者が気になりますか?

おそらくこのように思うのではないでしょうか?

A社の換金率98.8%がもし本当ならすぐにでも申込みしたい!!けど、98.8%って怪しいよな….

B社の換金率92%は98.8%の業者より信憑性があるし、少し気になるな。

C社の換金率80% えぇ!?この業者、他の現金化業者のホームページ記載の換金率よりすごく低いから申込はないなー。

あなたなら(A社→B社→C社)の順に問合せ、もしくは申込するのではないでしょうか?

ここから重要な事を話しますので見逃さないでくださいね。

クレジットカード現金化業者の相場は65%~82%で、それ以上換金率が高い業者は99%ありません。管理人の私が100社以上調査した結果なので間違えはないと言っていいでしょう。

ではなぜ98.8%や92%のように高い換金率を記載しているかと言うと、客寄せの為にわざと記載しているだけで、簡単に言うと甘い罠って事です。

利用者なら誰でも高い換金率で現金化したいのは当たり前のことです。人の心理をうまく利用した方法なのです。

A社B社は表示換金率から手数料が引かれ、最終的に70%代の換金率になる業者がほとんどです。業者も商売なので、利益がなければ運営していく事ができません。

仮にA社の換金率でもし現金化できたら業者の利益は1.2%です。こんなに少ない利益では運営する事ができないのは説明をしなくてもわかりますね。

逆にC社の換金率80%はすごく現実味があり、業者のホームページにも表示換金率で現金化可能と記載があれば、間違いなくC社はA社・B社より高い換金率で現金化できる業者ってことになります。

何が言いたいかと言うと、見た目だけの換金率を鵜呑みにしてはいけないって事です!

換金率80%は見た目では高いようにあまり感じませんが、実際は間違えなく業界の中でもトップクラスに高い換金率になるのです。

ですから、見た目だけの現金化業者に申込したとしても結局、相場程度の換金率でしか現金化することができませんのでしっかりと頭に入れておきましょう。

高換金率業者が引く手数料とは

ではA社・B社はどのような手数料が実際に引かれるのでしょうか?表示換金率95%と仮定しましょう。

・業者手数料5%
・消費税 8%
・決済手数料 10%
・送料 1%
・振込手数料 1%

合計25%

表示還元率が95%ってことはスタート時点で5%は業者に手数料で引かれ、プラスで購入商品に対する消費税8%、決済代行業者に支払う手数料10%(現金化業者の場合、普通の決済業者は引けないので決済を代行してくれる業者に依頼します。代行業者もリスクがあるため、その分手数料も高くなるのです)そして、送料・振込手数料で2%程度かかるので、最終的に70%の換金率になるのです。

これが高換金率記載の現金化業者のカラクリになります。

まとめ

このように高換金率の現金化業者にはカラクリがあるって事わかっていただけましたでしょうか?

業者を選ぶ場合には、C社のような現金化業者が結局、一番換金率が高いって事もわかりましたね!!

くれぐれもA社B社のような現金化業者には騙されないようにしましょう。

最後に、C社のような優良店はこのサイトの第1位第2位で紹介させていただいておりますので参考にしてみてください。